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KARUBE KYOSUKE 

湘南でサーファーの為のヘアサロン HAIR CALIFORNIAを主宰する軽部京介はBEACH CUTの第一人者

 

として多くの媒体で取材されてきた。

コロナビール

 

http://corona-extra.jp/tis/detail_03/

 

ベイフロウ

 

http://www.dot-st.com/cp/bayflow/talking9


 

テイラー・スティッチ

 

https://www.taylorstitch.jp/blogs/taylors-connect/vol3

 

ダナー

 

http://jp.danner.com/human/dhc-04.html

 

ファンミー1

 

https://funmee.jp/articles/1a35bc2f6ef702bb624456faa72c6903df1e25cb

 

 

ファンミー2

 

https://funmee.jp/articles/2c62136c56b77bc18227dbc80c0af8814f263ff9

日本の美容学校を卒業後、カリフォルニアやハワイなど本場アメリカの技術とビーチカルチャーを学び、

 

外国人によく見るビーチーで自然なカットやカラーが得意なヘアカッター。

 

メディアでも活躍中の熱心なサーファーであり、サロンワーク以外ではビーチやフェスなどで

オープンヘアカットをすべく国内外を飛び回る。

 

横浜のグリーンルームフェスティバルや沖縄で開催されるコロナサンセット・フェスティバル、

WSLサーフィン大会でもビーチカットをしてきた。

 

またカリフォルニア発祥のグルーミングブランド「BYRD」とも親交が深く様々なプロジェクに参加。

 

2013年にはカリフォルニアのコーストラインをサーフィン&ビーチヘアカットして回る

 

シCUTBACK TOUR を遂行し、ショートフィルム「CUTBACK CALIFORNIA」は

 

サーフィン業界とファッション業界から大きな反響を受け、ブラジルの映画祭で受賞する。

 

翌年の2014年は同ツアーでオーストラリア編、2016年はハワイ編を遂行するなど、

 

国内外のトップサーファーやアーティストからの信頼も厚い。

 

ライフスタイル誌 Blue. にてサーファーとヘアカットを題材にしたコラムを連載中。

 

 

これまで携わったHAIRは

 

3度の世界チャンピオンでシャークアタック事件でも有名なミック・ファニング

2度のロングボードチャンピオンのジョエル・チューダー

3度のロングボードチャンピオンのテイラー・ジェンセン

4度の世界チャンピオンのマーク・リチャーズ

カリスマサーファーでアーティストのタイラー・ウォーレン

ロックスターのアレックス・ノスト

20年に1人の鬼才ロビン・キーガル

アメリカで最も有名なサーファーのテイラー・ノックス

ウッドボードビルダーのレジェンドのトム・ウェグナー

天才作家として知られるアンドリュー・キッドマン

ボディーサーファーの神 マーク・カニンガム

ビッグウエンズデーで有名なランディー・ラリック

サーフィング界のパイオニアのハービー・フレッチャー

エアリアルのクリスチャン・フレッチャー

ETC。

カットバックツアーを始めたきっかけは、サーフィンの映画『エンドレス・サマー』に感銘を受けたからです。

1965年に公開されたこの映画は、波に魅了された人間の純粋な情熱を見事に描写しました。

 

2人のサーファーが終わらない夏を求め、世界各地の波に乗った。

 

それはヒッピー文化と同様、自由と調和という価値観を追求し、ファッションや音楽など

 

様々な分野に影響を与え、時代を超越したメッセージを発信していました。

 

波に乗った者のみが経験するフィーリング、それを知るサーファーたちは、

 

国境を軽々と超えて、同じ感覚を知る人々と価値観を共有してしまう。

 

自分にできることはヘアカットをして人を喜ばせること、

 

そしてサーフィンをして自分自身が喜びを得ること。

​そこに旅というエッセンスを付け加えた。

 

そうやって生まれた自分版の 「ENDLESS SUMMER」が「CUTBACK TOUR」なのです。

 

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